地籍・現地調査支援システムLandStationシリーズ等のソフトウェア開発・販売、測量・GPS・GIS・建設・計測関連ソフト・ハードの販売

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弊社システムの新元号対応について(2019/04/01更新)

2019年5月1日からの改元への弊社システムの対応状況をお知らせします。
本情報は2019年4月1日現在の情報です。更新時は本ページにて御案内致します。

  1. 元号(和暦)を使用するシステム
    1. 改元への対応済み
      1. 【更新】用地調査支援 LandStation-Y Ver 2
        •  2019年4月1日 14時以降、システムのアップデートで新元号「令和」へ対応となりました。
          (アップデートには「サポートサービス」へのご加入(有償)が必要となります。)
      2. 【更新】地籍調査支援 LandStation-S Ver.3
        • 2019年4月1日 14時以降、システムのアップデートで新元号「令和」へ対応となりました。
          (アップデートには「サポートサービス」へのご加入(有償)が必要となります。)
        • Ver.2・Ver.1はVer.3へのバージョンアップ(有償)が必要となります。
    2. ご使用のWindows、Microsoft Officeに依存(※マイクロソフト提供のアップデートにより対応されます)
  2. 西暦のみ使用するシステム
    • 本件には該当しません。そのままご使用頂けます。

「Microsoft Office(ストア版)」の注意事項(2/4補足)

弊社製品をご使用頂くPCに「Microsoft Office(ストア版)」がインストールされている場合の注意事項をお知らせします。

Microsoft Office(ストア版)は、Windows 10標準機能の「Microsoft Store」から購入・ダウンロードが可能な他、各メーカー製PC購入時にインストールされている場合があります。本製品は、パッケージ販売のMicrosoft Office(デスクトップ版)と異なり、セキュリティ強化対策の為、他社製品からの連携動作が制限される仕様となっております。

弊社製品でOfficeと連携する製品のご使用の際は、Microsoft Office(デスクトップ版)をご使用下さい。
Microsoft Office(ストア版)では一部機能が使用できず、弊社サポートの対象外となります。

弊社製品(下記に記載の製品)をご使用の際は下記にご注意下さい。

  • Microsoft Office(ストア版)を「Microsoft Store」をより購入しないようにして下さい。
  • 新規購入のPCに「Microsoft Office」がプリインストールされている場合、下記の手順でOfficeのバージョンをご確認頂き、ストア版の場合は、これをアンインストールし、デスクトップ版を再インストールして下さい。
    (基本的にストア版デスクトップ版は同一ライセンスキーでご使用頂けます。
    詳細は購入されたPC添付の説明書をご覧頂くか、PCのメーカーへお問い合わせ下さい)

対象となる弊社アプリケーション

  • LandStation-S 地籍調査支援システム
  • LandStation-Y 用地調査支援システム
  • LandStation-DL 縦断・横断手簿作成システム
  • LandStation-UAV  UAV業務支援システム
  • LandStation-Pocket 現地調査支援システム
  • LandStaion-F 地籍フォーマット2000ユーティリティ

 

(2/4補足)ストア版の確認方法

  1. Excelを起動後、「他のブックを開く」を選択
  2. 「アカウント」-「Excelのバージョン情報」の表示をご覧下さい(ボタンを押す必要はありません)
  3. ”バージョンxxxx(ビルド xxxxx.xxxxxx ”の後に
    「Microsoft Store」が表示されていた場合「ストア版」です。
    その他(「クイック実行」など)表示されていた場合「デスクトップ版」です。

弊社システム利用PCでのOffice365・Office2019インストールについて

弊社システムでは『Microsoft Office(以下、Office)』を別途必要とする製品が有ります。

これらは基本的に『Office(32ビット版)』で動作、『Office(64ビット版)』では標準機能では未対応となっております。
後述の『2.Microsoft Officeが必須(64ビット版対応可能)』では追加設定を行うことで動作します。

昨年よりMicrosoft Office 365ならびにOffice 2019ではインストール時の選択肢において
Office(64ビット版)』が初期設定となったため、
画面の指示通りにOfficeのインストールを行うと、弊社システムが起動しない場合があります。

参考情報:「マイクロソフト Office製品情報(外部リンク)」

後述の『1.Microsoft Officeが必須(64ビット版未対応)』製品をご利用される場合、
Officeのインストール時には必ず『Office(32ビット版)』を選択するようにして下さい。
Office(64ビット版)』をインストールした場合は、再インストールをお願いします。

弊社のMicrosoft Office対応製品は下記の通りです。

  1. Officeが必須64ビット版未対応)
    • LandStation-M 地籍情報管理 
    • LandStation-F 地籍フォーマット2000ユーティリティ
    • LandStation-UAV Ver.1 UAV業務支援(機体管理)
    • LandStation-V 現地調査
  2. Officeが必須(64ビット版対応可能)
    • LandStation-S 地籍調査支援
    • LandStation-Y 用地調査支援
  3. 一部機能でOfficeを使用(32ビット版・64ビット版対応)
    • LandStation-UAV Ver.2 UAV業務支援(精度管理)
    • LandStation-Pocket 現地調査システム(PCユーティリティ)
    • LandStation-DL 縦断・横断手簿作成システム

「WindowsによってPCが保護されました」メッセージへの対応手順

Windows10・8.1をご使用の環境で、弊社システムの更新プログラムを「最新版ダウンロード」等でダウンロードした場合、実行時に「WindowsによってPCが保護されました」とメッセージ表示される場合があります。

弊社では事前に当社環境でウィルスチェック等行った上、更新プログラムをご提供しております。

上記のメッセージが表示された場合、「詳細情報」をクリック後、「実行」ボタンを押しインストールを行って下さい。

手順の例(LandStation-CZの場合)
①インストールプログラムをダウンロード
・実行します。
②「WindowsによってPCが保護されました」
メッセージが表示されましたら、「詳細情報」
をクリックします。
③「アプリ」が弊社でダウンロードした
プログラム(MSI、EXE形式)であること
を確認頂き「実行」を押して下さい。
④インストール画面が表示されます。
画面の指示に従ってインストールして下さい。

上記手順の③で「実行」ボタンが表示されない場合(Windows 10 1709以降のみ)

Windows10の「Windows Defender セキュリティセンター」の「アプリとブラウザー コントロール」を開き、「ブロック」を「警告」に変更頂く事で、「実行」ボタンが表示されます。

ブラウザーがMicrosoft Edgeの場合は「Microsoft EdgeのSmartScreen」を、
その他のブラウザーの場合は「アプリとファイルの確認」の設定を変更して下さい。

他社の製品やインターネット上で公開されている各種ソフトにつきましては、それぞれ確認を頂いた上ご使用頂く様お願いします。

「Office 2019」「Windows10 October2018Update」対応について(1/23更新)

弊社オリジナルアプリケーション「LandStation」シリーズについてのお知らせです。

『Microsoft Windows 10 October 2018 Update』対応について

日本時間の2018年11月14日にマイクロソフト社より「Windows 10」の大型アップデート「October 2018 Update(バージョン1809)」がリリースされております。

同OSでの弊社オリジナルアプリケーションは十分ご注意の上、ご使用下さい。
他社のシステム(ソフトウェア・ハードウェア)につきましては各社からの情報をご確認ください。

『Microsoft Office 2019』対応について

2018年9月24日よりマイクロソフト「Office 2019」がリリースされております。
(家庭向けバージョンは2019年1月22日より販売開始)
本Office製品での弊社オリジナルアプリケーションは十分ご注意の上、ご使用下さい。

それぞれ問題等発生時には改めてご連絡申し上げます。
お気づきの点等ございました際には弊社までご連絡下さい。

よろしくお願い申し上げます。

UAV業務支援システム LandStation-UAV

飛行ルート作成・精度管理対応

マルチコプターに関する業務支援システム

  • 最新要領案に対応
    国土地理院「UAVを用いた公共測量マニュアル(案)」記載
    第3編「UAVによる空中写真を用いた三次元点群作成」準拠の精度管理表作成に対応します。
  • ドローンレーザーに対応
    カメラによる計測範囲作成はもちろん、レーザースキャナ搭載型UAVへの対応しております。
    レーザースキャナのキャリブレーション飛行ルートの作成が可能です。
  • 対応フォーマット
    LitchiやGS Proへのデータ出力により、UAVへの飛行ルートの登録が可能です。
    Litchiはウェイポイントの位置情報やカーブ、飛行速度などのCSV出力が可能です。
    GS ProはKMLでの出力となります。
    (別途オプションが必要です)

主な機能

飛行ルート

  • 国土地理院の基盤地図情報より数値標高モデルをダウンロードすることにより、飛行ルート上の高低管理が可能
  • ルート作成の背景は地理院地図やオープンストリートマップが対応
  • 撮影範囲のインポート(KML)が可能

精度管理

  •  国土地理院「UAVを用いた公共測量マニュアル(案)」記載、第3編「UAVによる空中写真を用いた三次元点群作成」準拠の精度管理表作成に対応
  • オルソからの水平位置の検出・検証に加え、点群(LASデータ)による高さの検証(逆距離加重法<IDW法>)へ対応
  • 国土地理院「UAV搭載型レーザスキャナを用いた公共測量マニュアル(案)」準拠の各種様式にも対応予定

動作環境

  •  OS
    Windows®7/8.1/10日本語版 64ビット版 (32ビット版には対応しておりません)
  • 必要ソフトウェア
    VCテクノロジー Litchi ・ DJI GS Pro のいずれか(追加オプションが必要)
    Microsoft Excel Version 2010 以降(精度管理表出力)
  • PCのハードウェア環境
    CPU 1GHz以上 / メモリ 2GB以上を推奨 / 一部機能はインターネットへの接続が必要

※本環境は2018年7月時点の物です。
※各OS・ソフトウェア・ハードウェアのサポート期間を経過した環境での動作は保証致しかねます。

本製品のお問い合わせ

株式会社テクノシステム 開発部
TEL: 022-297-2151
e-mail:develop@techno-web.co.jp

縦断・横断手簿作成システム LandStation-DL

デジタルレベル+データコレクタで、さらに簡単・快適に縦断・横断手簿を作成!

  • デジタルレベル『DL-500シリーズ』とデータコレクタ『FC-500/250』で縦断・横断の距離・高さを
    簡単に取得・記録できます。※ソキア製『SDL30/50』、『SHC-500/250』でも操作可能
  • 記録した縦断・横断の情報を元に、縦断・横断手簿が簡単に出力できます。
  • データコレクタ用プログラム『DL-Pad』
    • データコレクタ『FC-500/250』又は『SDL30/50』デジタルレベルと接続※1
      横断データは『FC-500/250』又は『SHC-500/250』に保存されます。
      データ数などの制限を気にせずご利用頂けます。
      ※1 接続には専用ケーブルが必要です。
  • お手持ちの測量CADで縦断手簿が出力可能。※縦断観測
    • 縦断観測後に生成された、縦断観測SIMAを測量CADにインポートするだけで、
      縦断手簿の出力が可能です。
  • PC用横断手簿作成プログラム『DL-Writer』※横断観測
    • データを読み込むだけで、横断手簿がExcelで出力されます。
    • 帳票のカスタマイズ機能で、帳票の出力位置・罫線などの様式の調整が可能です。
    • 横断SIMAが出力可能です。

(さらに…)

弊社 地籍調査支援システム・用地調査支援システム ご利用のお客様へ重要なお知らせ(10/13更新)

弊社「LansStation-S 地籍調査支援システム」ならびに「LandStation-Y 用地調査支援システム」をご使用中のお客様へお知らせです。

ご使用中のPCにインストールされているOfficeがOffice 2016(Office365)」の場合、9月以降、Officeの不具合に起因する現象で、弊社システムが起動しない不具合が発生しておりました。
本現象につきまして、10/10よりマイクロソフトより配布されているOffice最新版にて修正・解消されました。

不具合の概要は下記リンクよりご覧下さい。
Office 2016 バージョン 1708 以降で日本語の VBA モジュール名を含むファイルを開くとエラー

該当バージョンを使用していた場合、弊社「LansStation-S 地籍調査支援システム」ならびに「LandStation-Y 用地調査支援システム」において、下図のようなエラーメッセージが表示され正しく起動しない現象が確認されております。

下記メッセージで
「OK」をクリックすると組み込まれたプログラムが削除され、プログラムをご使用頂けなくなりますので、必ず「キャンセル」をクリックしてください。

※万一、「OK」をクリックした際は、下記手順によりOffice環境を更新頂きました後、弊社システムの再インストールと最新版への更新を行って下さい。

現在、本現象を確認している環境

・地籍調査支援システムLandStation-S(全てのバージョンが対象となります)
・用地調査支援システムLandStation-Y(全てのバージョンが対象となります)

・Microsoft Office 2016(Office 365) 1708 (16.0.8431.2079)
※Microsoft Accessランタイムを使用している場合、ExcelやWord等のバージョンをご確認下さい。

上記環境をご利用のお客様におきましては、対応手順をまとめたPDFをご覧頂き、速やかにご対応を頂きますよう、お願い申し上げます。

Access2016エラー詳細と対応手順

お手数をお掛けいたします。何卒、よろしくお願い申し上げます。

PDA版 現地調査システム LandStation-Pocket Ver.2

業務を問わず、調査・写真台帳作成業務の効率アップが図れます。

Screen17
■「現場写真」、「位置座標」、「属性情報」を、 手軽なPDAにて一括管理できます。
■登録された座標までの誘導(方向・距離の表示)が可能です。
■現場で登録した情報から、簡単に写真台帳・一覧表を作成する事ができます。

こんな時、LandStation-Pocketをご活用いただけます。

■「様々な用途で使いたい!」
→ 調査項目はお客様でカスタマイズ可能ですので多目的に使用できます。
簡易的な距離や面積の計測や、また、杭探し等でナビゲーション機能だけを利用することが可能です。
■「最小限の機材で簡単に!」
→現場に持ち出すのはPDAとデジタルカメラ・軽量小型のGPSです。
簡単な操作で「位置+属性」が同時に登録でき、撮影した写真は帰社後に簡単に現場情報へ取り込めます。
■「取得した情報を様々な形式で活用したい!」
→取得した座標情報は「GoogleEarth」「地理院地図」「測量CAD(SIMA)」「GIS(PC-Mapping)」などの各種フォーマットに変換して利用可能。


機能の一部について、現場での操作をご覧下さい。

※それぞれ音が鳴ります。ご注意下さい。

データ取得

高解像度版はこちらからご覧下さい


ポイントナビゲーション

高解像度版はこちらからご覧下さい

取得情報を簡単な操作で、各種アプリケーションでご利用頂けます。

■取得した座標(点・線・面)をSIMA形式に対応したCADで編集・図面作成にご利用頂ける「SIMAデータ変換」
■取得した座標・属性(項目・写真等)をGISデータとしてご活用頂ける「PC-Mappingデータ変換」
■取得した座標・属性をExcelファイルとして一覧形式で出力し、報告書としてご利用可能です。
■座標・属性をGoogle EarthやGoogle Mapで簡単に閲覧可能です。また、作業時の移動経路も確認頂けます。
■座標・属性を地理院地図でWEB上から閲覧することも簡単に行えます。

*CADソフト・PC-Mapping・MS-Excelは別売です。
*GoogleEarth・GoogleMap・電子国土ポータルをご使用の際はインターネットへの接続が必要です。

様々な業務にご利用いただけます

災害調査/環境調査/施設調査/教育分野/道路・河川等のメンテナンス業務/各種台帳の 現地データ取得業務 etc.
取得した座標値や属性情報はテキストデータとし てエクスポートできますので、他のシステムにてデータの利活用が行えます。

機能

  • データ取得

    ■調査地点で調査項目を選択し、登録することができます。同時に、座標情報を取得し、属性情報として一緒に記録されます。
    ■ 選択項目は、附属の専用ツールで簡単に登録する事ができます。
    ■ 現場での項目追加や、直接手入力なども、簡単に行うことができます。
    ■登録の際にデジタルカメラで撮影した現場写真は、帰社後にPCソフトで簡単に座標情報に紐付が可能です。
    ■手書きで情報を記録しておくことが可能です。
    Screen06データ取得画面
    Screen05写真撮影 Screen10手書きメモ Screen18図形(画地)確認
    LSPv2news
    項目作成(PDA):調査項目の現地での作成に対応!!
    地図タップによる座標登録に対応:地図画面タップにより、座標登録が可能!!
    音声メモ・ノートメモに対応:音声や長文でのメモ機能に対応!!
    手書きメモ機能がパワーアップ!:撮影画像への手書きによる付記の追加書込みに対応!!
  • データ確認

    ■記録された調査項目・座標・写真を作業現場で確認する事ができます。
    ■それぞれの点で取得した情報(座標・登録日時/項目/写真/手書きメモ)の確認・編集ができます。
    ■画地・路線取得の場合はそれぞれの構成点・座標・図形等を確認する事が可能です。
    Screen11データ確認画面
  • ポイントナビゲーション

    ■指定・登録された座標へのナビゲーションを行います。
    ■目標に近づくとその旨を示すサウンドを鳴らし接近を伝えます。
    また、指定した目標に付くと更に、メッセージを表示し、到着したことを伝えます。
    ■目標となる座標は、現場で直接座標を入力したり、PC用ツールで一括して登録することが可能です。
    ■また、「データ取得」で取った座標を目標点にすることも可能です。
    Screen27ポイントナビ画面
    ポイントナビ画面(地図)
    Screen29ナビポイント(点名・座標)一覧
    LSPv2news
    画像つきナビゲーション:目的地付近の写真を確認、ナビゲーションがより簡単に行えます。
  • レーザー距離計LSPv2news

    ■Bluetooth接続可能なレーザー距離計「TRU PLUSE 360」を利用して、視準した箇所の高さ等が確認できます。
    ■GPSの受信状況の悪い場所でも、内蔵の距離計、傾斜計のデータから位置情報を算出、ポイント情報として登録できます
    Screen41
    Screen42 Screen43
    樹高測定機能 距離測定機能

PC用ユーティリティ

  • 写真・現場データ結合ツール

    ■デジタルカメラで撮影した画像を、現場データへ簡単な操作で関係づけさせることが可能です。
    Screen34
    LSPv2news
    ジオタグ付き写真からの現場データ作成:ジオタグ(座標情報)に対応したデジタルカメラ・スマートフォンなどで撮影した写真から、現場データを新たに作成できます。

    【Ver.2.1】

  • データ編集ツール

    ■現場で収集してきたデータを一覧形式で表示します。
    ■データを編集(項目情報の入力・変更・写真の追加登録など)が可能です。
    ■現地でデータ登録を行った際に入力できなかった情報の追加、帰社後に詳細を追加する事や、
    不要な情報の削除などを簡単に行う事が可能です。
    ■Excelファイルへの一覧出力も行えますので、報告書等の作成が簡単に行う事ができます。
    Screen35現場データ閲覧・編集 Image10

    Excel写真台帳

    Net07
    一筆図作成

    Image16インターネット連携機能

    LSPv2news
    写真台帳(Excel)作成機能:Excelファイルに簡単な操作で、現場データの写真台帳が作成可能です。
    ※業務用帳票のカスタマイズも可能です(※別途有償となります)
    一筆図形出力機能:画地・路線形状をExcelファイルに出力が可能です。
    インターネットとの連携機能:電子メールで写真と座標・属性を送信する機能・インターネット地図で座標確認が可能です。
  • その他にもデータを活用する様々なツールを提供させて頂きます。(使用用途・アプリケーション等、是非ご相談下さい)

主な仕様

  • 現地調査ソフトウェア

    Land Station-Pocket
    Land Station-Pocketユーティリティ(WindowsPC用):Windows 7以降対応

  • 対応確認済み 受信機器

    ■WindowsMobile 5/6搭載PDA・データコレクタ
    □トプコン: GRS-1※ / FC-250※* / FC-25※*/ FC-500※*
    □Spectra Precision: MobileMapper 120/MobileMapper 20/MobileMapper 100/Mobile Mapper 10/T-41*
    □GETAC: PS535F / PS535F1 / PS535F1 Lite※ / PS236 / PS336
    □マゼラン: eXplorist Pro 10
    □ トリンブル: 3B/3D
    □ HP: iPaq212※* 他
    □ WindowsMobile 5.0/6/6.1/6.5 OSを搭載の機器(iOS/Android/Windows Phone/Windows 10 Mobile端末には対応しておりません)
    ※ 本体にデジタルカメラが非搭載の場合、写真撮影には別途デジタルカメラが必要です。
    * GNSS/DGPS受信機が非搭載の場合、位置情報取得のためBluetoothに対応したGNSS/DGPS受信機が別途必要となります。
    ■GNSS/DGPS受信機
    □トプコン:HiPer-Ⅱ ※/HiPer-V ※
    □ ソキア:GIR1600
    □Holux :M-241、Transystem 747Pro他Bluetooth対応GPSロガー
    ※ Bluetooth接続に対応したPDA・データコレクタが別途必要となります。

    ※使用機種・使用環境などの詳細についてはご相談ください。
    ※本サイトでご紹介している内容、仕様は予告なく変更する場合があります。
    ※記載している商品名や会社名は各社の登録商標または商標です。

カタログ

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本製品のお問い合わせ

株式会社テクノシステム 開発部
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座標変換ユーティリティ LandStation-CZ

簡単操作で座標を高速に一括変換!

  • 『平面直角座標系』の座標を、『緯度・経度』へ。『緯度・経度』の座標を『平面直角座標系』へ。
  • 座標は「テキストファイル(CSV/TXT形式)」・「SIMA形式」ファイルからの一括取り込みに対応
  • 変換した座標は様々なファイル形式に変換が可能!(CSV・TXT・SIMA・KML・地理院地図・PC-Mapping)

(さらに…)